自律神経がボロボロ。

 

体温調節は余り出来ない。

暑いか極寒か。

 

「もう無理できない」

「ストレス耐性がない」

 

昭和の根性論大好き人間には

弱音にしか聞こえない事が現状。

 

そういう輩に対しての

耐性もない。

 

 

30代くらいの頃だったろうか?

 

暑い寒いもストレスだと

医師に言われた事があるが

今はその意味がよくわかる。

 

 

発作のような体調不良が

毎日訪れる。

 

「次女もこんな感じだったのだろうか?」

と思う度に

様々において自分を許せない。

 

 

そして私は

孫の自律神経まで蝕んだ

母を怨んでいる。

 

 

自分で蒔いた種の実際の結果

あの人は予想できていない。

 

むしろ

その結果をコントロールする

自信さえあるから

妄想結果を元に動くだろう。

 

 

究極の孤立。

それが彼女の人生の最後であれ。

 

 

『ゲティ家の身代金』という映画は

8年くらい前のものだが

 

ドケチっぷりが酷似していて

「このままいけば

 母にも同じ結果が出るだろう」と思った。

 

 

なのに今、次女が亡くなっていて

あの虐待ババァ

ある意味平穏無事に生きていて

まだ自滅な不幸は訪れていない。

 

他責思考なので

可哀想な私だと信じているから

多少のことだと

起きても気づかないレベルだし

 

何なら

自業自得の結果さえ

コントロール出来る自信があるから

 

鷹を括りすぎて

脳内のフィールドが

リアルと違う事にさえ気づく日は

来なそうで腹が立つ。

 

 

私や子供達が苦しんだ

何倍も苦しむまで嫌でも生きろ

思っている。

 

 

精神的虐待が与えるのは

精神的な苦しみだ。

 

 

彼女に限らず

故意に他人に精神的苦痛を与えた奴らに

倍返しのような苦しみが訪れますように。