自律神経がやられまくり
倦怠感と眩暈付きな日々を
相変わらず送っている。
PCの前に座ると
数時間、指先しか動かせないくらい
疲れている事も体感する。
YouTubeでおすすめ動画を
ポチポチするので精一杯が
休憩時間のような...
そして
さっき気がついた。
「目眩がしているから
乗り物酔いのように
酔って具合が悪いんだ...」と。
昭和のスパルタ根性論育ちは
自分に関してだけは
この辺の感度が弱くて
時に自分に凹む。
ーー
基本、起き掛けから
倦怠感がすごくて
今週は特に
朝のお肌のお手入れは
洗顔後であれど
出かけないからいいや![]()
とサボっていた。
夜もサボり気味に。
昨夜「顔になんか出来てる...」と
プチっと潰したら
通常、潰した所だけが潰れるのに
肌が裂けた感じに切れて
血が止まらないって
何が起きたんだよ状態になってしまった。
私はまだ足の踵は
ひび割れした事がないが
それが顔に起きたのか?と![]()
鬱だ...。
鬱状態とは違う鬱がプラスされた。
ーー
更に私は足が内反小趾で
そんな事情から
定期的に
足裏の小指下あたりの皮が
ガチガチに固くなり痛くなる。
ほぼ引きこもりであろうとなると
次女が他界してからわかった。
激痛になったら
うつ状態だろうと流石にケアする![]()
医師には
「合わない靴を履いちゃダメ!」
と再三言われていた。
内反小趾は
ドケチな母のせいだと
これだけはきっぱり言える。
当時は周囲より財力があって
ちょっと地元でも目立っていた位で
貧乏だった訳ではない。
のに...
子供の頃は
靴のサイズが合わなくなっても
靴に穴が開くまで
買ってもらえなかったので
足の指を丸めて履くしかなかった。
そもそもが
「どうせサイズが変わるから
勿体無い!」と言われ
交渉スルーで
一番安い靴しか履いた事がない。
虐待プラスだったので
運動部だろうが
マラソン大会だろうが
強歩大会だろうが
クッション性のある靴を
大人になるまで
履いた事がなかった。
夫に買ってもらって
初めて履いたかも?っていう辺りは
夫に感謝している。
学校のイベント内容によっては
当然のように
足は水ぶくれだらけになり
治療薬とか応急処置は
「絆創膏のみ」って感じで
その後治るまで拷問な痛みに
耐えていた。
そういう経緯の
積み重ねで作られていった。
ちなみに
母であるクソババァは
「この靴吐きやす〜い
」
「クッション効いてる〜
」な
お靴しか履いた事がないと思う。
新しい靴を買うと
大抵ワザワザそう言っていた。
近年話題の通販の
オバサンのように...(寒)
年中無休でマウント活動で
オマエと私は
身分が違うアピールされてたから
細かいところはネタにできる
余裕はある(真顔)。
ーー
とりあえず
顔まで肌が割れるとは
思わなかったので
倦怠感に負けず
キュレルのスプレーくらい
最低でも使っておこうと思う。
保湿ってそういえば
結婚してから夫に言われた時は
余り気にしていなかったが
(よく分からなかったともいう)
夫が痺れを切らしたのか
ある日クラランスに連れて行かれ
「まずはサンプルから」と
夫が目の前で店員さんにお願いして
サンプルをいただいた事がある。
(この辺は夫に感謝)
海外に住んでいたから
その後リピ買いできたともいう![]()
結局、子供が生まれて
子供の保湿を気にして
詳しくなって行ったなと。
ーー
吐き出す度、
なんとなく書き出す度、
「結構私
生育歴から悲惨じゃん?」と
今更、我ながら思う。
「他人の不幸は蜜の味」以外の皆様
いつもお読み頂き有難うございます。
似たような経験をされた方が
一人でも少ないことを祈ります。