夫は「時間がかかっていい」
「少しずつでいい」と
何度も言ってくれて有難いと思う。
以前の夫なら
そんな発言は出てこなかった。
正直、病院にも
もう行きたくないのだが
薬がないと全然眠れなくて
PTSDのような発作で
発狂しそうになると思う。
私は次女が他界してから
ショックすぎて体調を崩して
最初にお世話になった内科に
そのまま行っている。
が、処方して頂いているのは精神薬。
過去使用歴があるから
信用されているのか
遠回しに嫌がられているのか
「私のリクエストでいいの?」っていう
処方になっていて
相談っていうのがなくて複雑。
リクエストでいいなら
「あと一種類欲しいですけど」とは
流石に言えない。
心療内科とかメンタルクリニックは
廃業しちゃってて無くなってた。
あとは悪評高い精神科しかなくて
流石に行きたくない。
だから「受け入れてはくれている」と
思うことにして通っているが
やっぱり凹む。
この辺の解釈が
「行間が読めてないんだなぁ〜」と
私を救った医師に言われた部分だと思うが
未だによくわからない。
昔夫の実家エリアで
眼科に行った時
「どの薬にしますか?」って
聞かれた事があったのを思い出した。
私、医者じゃねーし。
しかも眼科のお薬には
全く詳しくないのに
リストを出されて選ばされた事が...
夫の実家エリアは意地悪な人が多すぎて
歯医者でも歯科助手が
新たな虫歯を新たに見つけた時に
ものっすごく睨みつけていたり
とても嫌なところだった。
眼科は流石に明らかに
『嫌がらせ』なんだろうなと
行くのをやめた過去がある。
私なんかしました?っていう![]()
ここのエリアは色んなタイプが
入り混じっていて
割と治安が悪い感じではあるが
親切な方も割といて掴めていない。
仏花を買いに行っていたお店の
店員さんが陰湿なオバサンに変わった途端
お花のセンスが閉口レベルになり
定番の仏花も
定番とはなんか違って行きづらくなった。
夫がいないと
お花探しもハシゴできないのだよ。
様々な事で疲れているせいか
日常的な事でも考えがまとまらず。
日々悪夢すぎて
目が覚めると汗びっしょりすぎて
一瞬「漏らしてないよね?」と
一応チェックしてしまう位の日もある。
(笑ってOKです)
まずは悪夢ではない睡眠を
ゲットしないと
この思考のモヤモヤは取れそうもない。
子供の頃から染み付いている
お侍のように
寝込みを襲われても
真剣白刃取りできそうな睡眠も
今やぼっちなんだから
やめろよ自分って思ってしまう。
そう考えると
かなり危険な環境で育ってたよな私![]()
若かりし頃
深夜に部屋に病んだ芝居なのか
よくわからない母が
震えながら突然現れる現象が
カオスでトラウマになった。
私、精神科医じゃねーし。
平穏な生活を潰すために
あそこまで出来る人も
なかなかいないだろうと思う。
死ぬ死ぬ詐欺もそう。
結局は
「一般的に誰も思わないでしょう?」
っていうレベルの
非現実的で贅沢な望みが叶わないなら
死にたくなるみたいなアピールしか
私は経験した事がない。
希死念慮とかそういうのとは違うから
本当に苦しんでいる方を
馬鹿にしているようで不快そのもの。
それを繰り返す行為を
「気持ち悪い」って思うのは
自然な感情ではないのか?と...