堕ちてます。
吐き出し込みです。
持って行かれちゃう方、辛い方は
スルーされてください。(お辞儀)
ーー
『自分が強い人』と関わると
疲れます。家族であっても。
私は『感情のゴミ箱』という
位置付けで生きて来てしまったのは
自己分析を重ねて最近になって
強く把握出来た。
一度そういう位置になると
相手にはそう接する『癖』が
ついているから
自分を変えようとしているんだな
と思えど、ふとした瞬間に
再び相手の『感情のゴミ箱』に
なってしまう事があるんだな
と時々痛感する出来事がある。
「無縁になるには...」と
また考えてしまった。
もう、しんどくて無理なのです。
誰かのサンドバックみたいな存在で
生きていくのは。
この位置付けは
周りの大人たちが子供達に
仕向けたものであり
彼らが勝手に
私の位置付けをしたもの。
タチが悪いのは
因果応報でも自業自得でもない事。
彼らにとって『便利な捌け口』という
ツールとして勝手に決まっている。
結局何をしようと
自分を変えようと意味がないのは
この位置付けによるものだと
現時点では考えている。
次女においては
そんな自分を
後から責めていたかもしれない
と思ったりする。
元はママっ子だったから。
でもママは次女が他界して
平穏な日々になった訳でもなく
ましてもや清清などしていないのだよ。
側にいるなら
知っていると思うけれど。
「全ての人と縁を切りたい」
「一人で消えてしまいたい」
そんな願望が疑似的に叶ったのが
唯一の海外単身生活だったのだろう。
でもその海外でも時が経てば
私は他人(現地在住日本人)の
『感情のゴミ箱』になっていた。
危ない人を嗅ぎ分ける力が
足りないのかと長年思って来た。
だが、そこには
自分が気をつけなければならない
『人間らしさ』が仇となっている。
いつか気持ちが落ち着いたら
アメンバー記事にしたいと思う。
「人間らしさが仇となるなんて
そんな事があっていいのか?」
という不条理に対するストレスは
湧水のように出てくる。
次女にも同様な事が
ずっと起きていたのだろうと思う。
私よりも真面目だったから...
次女がよく言っていた
『環境が悪い』とは
そのままじゃないか。
でも誰にも通じなかったのは
相当な苦しさだったであろう。
私は『頑張って』生きるのを
辞めることにした。
次女亡き今
守る存在もいなくなり
「あと何年生きなきゃ!」とか
関係なくなった。
栄養学も
自分には使わなくなった。
今後は夫と長女に使うだろうけど
他はどうでもいい。
次女亡き後
栄養を考えた私の料理の
ケータリングサービスまで
たかってきた母に恨みすら湧く。
超お元気で
超大食いなお年寄りに
そこまでするかよ?
通うのか?そこまてして?
とは言わないで
やわらかく断ったら
「だってほらぁ、ルナは
料理するの好きじゃない?」と
くい込んで来たセリフが頭から離れない。
好きじゃねーよ!
「持病悪化するだろうが💢」
みたいな料理を作るから
兄弟を守るために
その時だけ作ったのである。
あのケータリング料は
本来次女が生きていたらかかる生活費から
捻出する話でもある。穢らわしい!
次女がいなくなって清々したと
あの婆さんに思わせる日は来ないよ。
思った通りに動かなければ
機嫌が悪くなり
頭ごなしにガミガミ言う
誹謗中傷をガンガン吐いてくる
そんな親にも会いたくない。
誰かに言われた
「歳を取ったら丸くなるよ」って言葉を
信じて時が過ぎるのを待って来たけど
あの人たちは今や後期高齢者で
十分歳を取っていて絶望的。
「自分が正しい」
「自分は何も間違えていない」
「自分はこう扱われるべき」
そんなマウント人間に心底疲れた。
ライフイベント毎に悪質化する
執拗ないじめに
あの死ぬ死ぬ詐欺女も母と同様かと
と前回のブログを書いた後に気づいた。
懐いていた次女が亡くなろうと
お線香も上げず
アタシ可愛そうアピールまで飛んできて
挙句死ぬ死ぬ詐欺の連絡なんか来たって
「死ぬ勇気があるなら死んでみろ!」って
いつか言ってしまいそうだから関わらない。
母のかつての死ぬ死ぬ詐欺と
同じ悪質路線だろう?って感じだ。
其々、私の関係ないところで
お元気で長生きして
因果応報を経験してください。
ーー
私の余生は
何となく生きて
あとは静かに朽ち果てて行きたい。
生まれる前から
『歓迎されない』誕生の辛さは
私と次女はよく知っている。
いつか二人で
ほっこりとかほのぼのを
大事にして過ごしたい。
周囲にディスられて来たのが
ほっこりとほのぼのだ。
最高に素敵な時間だった。
他界前が大変だっただけに
例え次女が荒ぶった状態で再会しても
大丈夫なように
寛大な包容力、知識、余裕を
持って行こうって思う。
私が自分を変えるのはソコだな
と思っている。
ほっこりとほのぼのを経験から
教えてくれたのは次女だから
またそうやって過ごせるように...
あの時間は宝物。
ーー
ここまでお付き合い頂いた方がいましたら
お読み頂き有難う御座います。