ほんのりポジティブなことも

ブログに書くことが出来ません。

 

タイピングをしようとすると

あの感覚が襲って来ます。

 

あえて文字にするなら

体が魂を虐待するような痛みや

発狂したくなるようなストレスです。

 

ーー

 

次女が他界してからの

毒母からのアレコレは

体に染み込み

 

今や呪物が自立したように

毒母関係なく自動再生している。

 

この奇妙な感覚は

私がやろうとしている事を

やめるまで続き

激しくなるので

逆らう気になれません。

 

 

今、私が引きこもり生活を送れるのは

代わりに動いてくれている人たちが

居るからですが

 

動いてくださっている人たちは

毒母が私に過剰依存している事を

把握しつつ

 

彼らもまた

「自分が動かないからルナに回るのでは?」

と思い始めているかもしれないと

事実確認をしづらい事を予想してしまう。

 

 

毒母は年中

私にこの世から去って欲しいので

 

常人には想像がつかない規模で

パラレルワールド脳で

悪質な事を考えているかもしれない。

 

関わると殆どの人は混乱するから

ご近所の人達からは

避けられているんだろう。

 

住んでいる地域は地方から違うが

夫の父親も同様だった。

 

少し距離が離れた地域の人たちが

彼らを「いい人」だと思っていたりして

騙されている。

 

流石に長くご近所にいると

騙されずに

離れているんだろうと思う。

 

 

どんなに知識をつけても

警戒心を爆上げしていても

あの母には勝てない。

 

勝つものではないが

負けるものでもない

関わらないのが正解。

 

それを見通してなのか

私は緊急連絡先にされている。

 

用意周到な事後報告ばかり

知りたくもない。

 

 

私の父は置いておいて

 

こんな人たちが祖父母なのに

訳がわからなくなっていた私が、夫が、

子供達を連れて会いに行っていた。

 

かつて

次女がクソいじめられたのに

また連れて行っていた。

 

次女が他界してから

「私はバカなのか!!」

と自分を叱責する日々。

 

 

次女が園児の頃

私が母の悪事を見抜くので

「オマエは頭が良過ぎて難しい!!」と

目の前で髪をかきむしって

発狂されたことがある。

 

「昭和の金田一耕助かよ」って思って

かなり引いた。(古谷一行さんの)

 

何が難しいって

見抜かれずに操りまくる事だろう。

 

 

母の生態系は

寿命の最後の日まで続くのだろうし

今更、助言もアドバイスも

何もするまいと今は思っている。

 

万が一、今頃気づいて

「人間らしく」なっても

余計面倒くさいし

それでさえ魂胆かもしれない。

 

私の良心は利用されっぱなしで

私の人生がこれ以上

あの人と縁がありすぎるのも嫌すぎる。

 

 

夫がソワソワして

早めにステイ先に戻って

「??」と思っていたけど

 

鏡を見たら

一緒にご飯を食べたばかりの

私の顔色がメチャクチャ悪かった。

 

何をしていいのか分からなくて

不安も襲って来て

アタフタしていたのかもしれない。

 

夫はここ数ヶ月

頑張ってケアしてくれている。

 

内容を書こうとすると

初頭に書いた魂への襲撃が

始まるので書けないのだが

お礼のように私も動いている。

 

私の体は私を虐待したいらしい。

 

しんどい。

 

せめて

次女への想いや

夫や長女にフォーカス出来たらいいのに

 

今更、別の苦しみか...。

 

 

次女の生前から

私の体は魂とは違う動きをしていたなと思う。

抗うのがしんどくて自律神経が

更にやられていた。

 

毒母に身体をハイジャックでも

されたような気持ちになる。

 

 

母絡みの

イカれた記事続きですみません...。