自律神経は相変わらず

落ち着かなくて荒ぶり気味。

 

 

次女が他界してからやつれて

体重も結構減ったが

遂に手の血管が動いた。

 

手の血管って動くんだ...。

 

血管がにょろっと動く瞬間は

体感的に気持ち悪い。

(きっと他人が見ても気持ち悪い光景)

 

 

今や水着を着る機会もないけど

前から見たら肋骨が際立つ。

 

けど、後ろも肋骨が目立ってる事に

気がついた。

 

体重は今は死語かもしれない

骨皮筋子には程遠いのだが。

 

やつれと加齢が同時に来たのか?

 

ライザッ○でダイエットしたなら

こうはならないだろうという程

筋肉が落ちすぎて貧弱である。

 

このまま寿命が尽きる方に

突き進んだらいいなぁと思った。

 

 

次女が他界してから

「生きてる事が不適切すぎて

 どうしていいかわからない」

というPTSDのような発作的感覚が

多すぎて辛い。

 

虐待の後遺症ってやつなんだろう。

一生モノなんだろうなと思う。

 

別の意味でも長生きしたくない。

 

次女の存在があったから

自分を保てていたのかと痛感する。

 

 

安定した性格の次女が生まれて

可愛いと同時に

私は救われる想いだった。

 

次女が他界した日から

私は変な恐怖に襲われていたが

次女に守られていたのかもしれないと

思った。

 

生きている時に気づかなかった事は

沢山あったから

毎日「ごめんね」と言っている。

 

「ありがとう」も沢山あるけど

「ごめんね」が先だと感じる。

 

早く次女に会いたいな。