それは「本を書きませんか」との

メッセージでしたえーん

 

 

しかも次女を亡くして

鬱々な私に送って来たテーマは

 

「自分らしく生きる

 〜豊かな人生を送るヒント〜」

 

一瞬、唖然。

 

過酷か!拷問か!ハッ

ネタの様に

私の中で突っ込んでいました。

 

「この方は

 本当にブログを読んだのだろうか?」

と思ってしまいました。

 

豊かな人生?

送る気すら出てくる訳ない状態です。

 

好感を持てたのは

ちゃんと共同出版である事が

記載されていた点くらいでしょうか。

 

お返事は書いてませんネガティブ

 

 

生きてるうちに一冊は本を残しておきたい!

とかいう熱意ある方に

向いてるんじゃないかと思います。

 

 

 

傷つきたくなくて

平日ほぼ引きこもりな私には無理です。