小学生の頃から

突発的に訪れる

強烈な不快感があります。

 

医師にも相談した事がありますが

その答えは出ませんでした。

 

改めて当てはまる言葉を探すも

疎外感、孤独感、不安、恐怖、など

ではありません。

 

もっと全然違うもの。

 

 

次女が他界してから

そんな突発的不快感が

大なり小なり持続するようになり

パニック発作に繋がる事もあります。

 

自宅が安心出来る訳ではありませんが

家にいた方がマシなだけで

引きこもりに近い生活が

快適な訳ではありません。

 

 

再び特大でやって来た

その不快感について当てはまる言葉を

探し続けました。

 

今の所一番近いのは

「場違いすぎて居られない

 居てはいけない」

という感じですが

「それ!」って感じではありません。

 

この不快感は

日本に居る時や

海外でも日本人に囲まれた時に

襲って来ます。

 

周りを見下したり

逆にハードルが高すぎる環境

とかいう訳ではありません。

 

モラ親から

 

・お前のせい

・キチガイ

・性格がおかしい

・生きづらいことに気づけ

 

などと言われ続けた結果

生じたものだと思います。

 

 

そうやって振り返ると

次女にも私のような不快感は

あったのかなと思います。

 

モラ母は次女に直接

「リリに似て可愛くない!」と

怒鳴っていますし

 

私の知らないところで

次女はかなり酷いことを

言われていました。

 

私が知ったのは

何年か経ってからです。

 

 

夫はモラオ再びな時間があり

信用なんてできないだろう?と

改めて思いました。

 

あくまで私個人の問題として

「結婚って家族って何なんだろう?」と

無意味に感じます。

 

 

次女亡き今

環境を良くしようなどという

エネルギーは湧いて来ません。

 

 

それが鬱な考え方なのは

把握していますが

 

そんな時間があったら

次女に早く会いたいという想いは

強く続いています。