ほぼ寝込み生活。
「ギリギリで生きている」と
時々書いていますが
頑張らないと何も食べないと思うが故。
夕方まで何も食べられなくて
頑張って、飲むヨーグルトを飲んだり
栄養ゼリーを飲んでみたり
そんな日は多い。
年齢的にも人生を振り返る時期
ではあるものの
次女が他界してから
自分のみならず子供達の人生を振り返る。
振り返らなくても
温かい想い出が全然無い。
次女がお腹に来てから
プラス次女の年齢分
私は長生きしたんだなって感じがする。
夫の実家にしても
私の実家にしても
意地悪なメンツしかいなくて
夫も加担して
集団いじめのような環境だった。
長女も巻き込まれて
長女のメンタルがやられて
でも長女のために
一人で頑張るしかなくて
私の精神状態はボロッボロだった。
次女が生まれてから
小さな嬉しい事の連続で頑張れたなって。
次女が一緒に
長女を育ててくれた部分もあり
様々な問題を抱えた長女は
立派な社会人になれたと思う。
次女のメンタルがやられて大変な時
私の余裕のなさに追い討ちをかけて来た
超意地悪なモラ親。
機能不全家族どころではなく
正直、気持ちが悪い。
私は貴方達の母親ではない
と何度思って来たことか。
次女が他界してから
「十分生きたな」って思う私がいて
頑張りたくない私がいる。
リアルに私圏内は
本当に憎まれっ子が世に憚っている。
「希望」が湧いてくるような
環境にはないし
今後こそ!とかは今更感が湧いて来て
全く興味がない。
マインドフルネスとか栄養学とか
そういう知識を使う気にもならない。
絶望ってそんなものかもしれないと
時々思う。