今日は用事があってあるお店に寄ったんだけど
そこのオーナーさん。ええと、50歳代かな。
私が行くと出てきて
いつもものすごくお話なさいます。
文筆業、とまでは行かないけれど
「言葉」で思いを構築して形にすることを
かなりされている方なので
話の内容は、ちと、
たわいないおしゃべりという訳には行かず。
かなり心を鋭敏にしていないと、ついていけないのでして。

でもね、
結構好きなの。オーナーさんの事。
お話も良くわかるよ(難しくてついていけない時もありますけど)。
というか、考えてる事を説明してもらうと
すっと心に入るの。です。

でも
そんな風に思う人少ないかも。
私の周辺の人は
「あの人リクツっぽい」とか
「なんか粘着質」なんて言う。

別にそれに対して何か言ったりはしないけど・・・

もったいなーい。

ぱっと聞いただけでそんな風に片付けちゃったらもったいない。
でも、どうしようもない相性もあるだろうから仕方ないかな。

とは思ってるんだけど
今日も二時間ほどマシンガン難しトーク・・・
頭の悪い受け答えをしないように集中して聞くのも結構大変です。

しかしのう・・・

なんで勝駒さんといいオーナーさんといい
そんなに私に自分の事を語るんかのう・・・

今日は疲れたー@@

今、飲み会から帰った相方さんが
ゼリーとヨーグルトをいっぱい
お土産に買ってきてくれた!
わーい。