九州は快晴で、天気もよく蒸し暑さがなく、過ごしやすい1日でした\(^o^)/
さて、今回は真面目な話しで個人的主観が入ります。
ここ数年『日本は今からはクリエイティブが生きる』と個人的に信じてます。
クリエイティブ=創造的(独自の感性)
その様な人をクリエイターと呼ぶようですが、わたしくの様な一般的な人には縁がないように思えます。
いや、Facebook、Instagram、TwitterといったSNSのツールを使えば、さほど遠い話しでなさく誰にもチャンスはあるのではないでしょうか。
日本の限られた市場より、はるかに広い世界市場へ発信出来るのは大きいです。
この例で最近の話し、若干10代の女の子が大手と年間1000万の契約がすごすぎと。
月に換算したら約80万。なかなか大人でも届きそうにない金額ですよね。
その記事の内容を見てたら、ここまでなったキーポイントが3つあるのではと思考えます。
① 意図しないシチュエーション
『12歳の女の子が世界中を飛び回る』若干12歳ですよ?しかも女の子。
これは誰も惹き付けますよね?その人が持つシチュエーションはとても大事です。
② 今流行りのツールを活用
今流行りのツールと言えば、Instagram(インスタグラム)。
その勢いは今の若者が、『写メ』の事を『インスタ』と言うぐらい誰もが知ってる共通認識のツールで、色んなジャンルに大きな影響力を持っています。
③ 独特な絵
その使ってる色彩や、タッチは独特なものですが、メーカーがデザインとして惹き付けた要素。しかし、本人はただ楽しんで書いてる様に思えます。
独特な感性を表現出来る事、羨ましい限りです。
今回は『絵』でしたが、それ以外でも予想外の事が起こるのが世界。
そう考えると現実的に起こりえそうに思えません?
世界があなたの感性を待ってるかもしれません。
自分が良いと感じるものそのものを情報発信し続ける。
億万長者も夢じゃないかもですね(^-^)
いや~
夢がある話しや、前向きな話しは楽しい♪♪
