おざーす
Sha-Rock
Vo加藤です
今日はとあるサイトで見つけた歌唱法についてちょいと目を通してみる
ってかそもそも、歌がうまいって何なのか!
実技的にもそういう精神面的にも色々と胸に響く事が書いてあったそのサイトには以下のようなことが書いてあった
【歌が上手いとは音程・リズム・発生の楽器としてのVocal面を基礎としながら
コミュニケーション能力を使った見える表現が上手いことだと筆者は思う】
そこで筆者が考えるVocalの練習法に以下を足すことにする
・ダンスを習う
・演技を習う
・ウソツキになる
・異性の前でシモネタが当たり前に言えるようになる
・リアクション芸人を参考にしてみる
↑はぇ~…なんか前衛的
歌がうまくなるには下ネタが必要らしいです。
普段は紳士の鏡な俺ですが、今日からみんなの前で当たり前に下ネタが喋れるようになろうと思います。本来は生理的にそんなことしたくはありませんが、いやー仕方がない。これも俺の人生のためなので…
じゃあ今日は軽く俺の性癖について話そうと思います。
俺は例えばそうですね
くやビクが大好きです
・・・イメージしてください。
貴女は、異世界の腕の立つ女剣士です。
幼い頃から自国の姫を魔族との戦火から守る為に、鍛錬を欠かさず、泣き言を捨てて生きてきました。
厳格な父の教え、戦士でありながら女であることへの卑下、女らしくありたいと願う本当の自分の制御…その全てを甘んじて受け入れてきた貴女が唯一信じれるのは、その右手に携えた一振りの剣でした。
強く、気高く生きる貴女はいつの間にか、市民や他兵にとっていつしか憧れの対象になりました。
しかし貴女はそんなことには目もくれず、ただ一つの使命を全うする事を信条に、変わらない毎日を過ごしていました。
やがてそんな屈強で麗しく、気高く美しい戦士の噂は、敵対する魔族にまで知れ渡りました。
多くの魔族は震え上がりました。貴女を魔族の最大の敵だと、恐るべき剣の使い手だと。
しかし一方で、その美しさに一片の下卑た思想を持つ種族が居ました。
魔族の中でも取り分け醜い、オーク(加藤)です。
豚の様な見た目、太りすぎて呼吸は荒く、ずる賢さと筋力、股間だけが発達した種族の彼等は、同族にも敬遠される程の生理的汚さでした。
オークは貴女に恋をしました。
ただしその恋はあまりに歪み、穢れた恋でした。
ある時、持ち前のずる賢さを巧みに使って、王宮から姫をさらったオークは、貴女宛に一通の手紙を送りました。
短く一言だけ、果たし状らしい台詞が書かれていたその中身には、姫のアラレモナイ姿が写った一枚の写真も同封されていました。
貴女はかつてない怒りと憎悪の炎を胸に燃やしました。
「あの汚いオーク共め・・・ッ!!!その醜さどこまでかッ!!」
貴女は携えた剣を引き抜き、馬を駆り指定された場所まで一陣、疾風の様に駆けました。
途中、遅い来るオークの群れを切っては投げ、ちぎっては投げ、貴女は怒りの剣で立ちはだかる者全てを闇に葬ります。
そしてたどり着いたその場所は、薄暗く、人気も魔族の気すらもない、静寂の続く祠でした。
憎悪と疲弊で頭に血が上っていた貴女は怒りに任せ、闇雲にその祠を奥へ奥へと進みます。
それが罠でも良いと考えていました。
オーク如き醜きモノの陰謀など、この剣で切り伏せて見せると考えていたからです。
(以下省略)
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(!…悔しいッ・・・こんな汚いヤツに・・・ッ!!でも…) ビクンビクン!
これがくやビクです。
「ブヒィwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
以上
Sha-Rock
加藤でした。