始動準備82日目~あと1ヶ月か~ | 池袋バンドSha-Rock加藤の【じっちゃんの顔にかけて】

池袋バンドSha-Rock加藤の【じっちゃんの顔にかけて】

アメンバー、読者、ペタお待ちしております(´・ω・`)もうすぐライブだっっっ

おはようございます!


Sha-Rock Vo加藤です



あーすっげぇ

アニメつくりてぇ


厨ニバトルもの+激マブヒロイン+微エロの作品がつくりてぇ


例えばゼロの使い魔みたいな魔術師オーフェンみたいなレンタルマギカみたいな


つくりてぇ

そんな技術が欲しいわ


知り合いってか後輩にライトノベル書いてる奴いるんだけど、ほんと羨ましい


俺もなんか書いてみようかな

妄想なら得意だよ マジで


結構みんなにはよく言ってるんだけど


夜中とか何かの用事で外とか歩いてると電柱の頭にニンジャとかが居て自分のことを見下ろしてるわけよ(脳内で)


んで、その時俺はこういうの。


「あ~あ~…めんどくせぇのがまたきやがった」 頭ポリポリ


↑ここまでは実際に周りに人が居ないとよくやる


そしてニンジャのセリフ(脳内で)


「ここでお前を消しておかねば先に関わるからな。悪く思うなよ小僧!」 


「無理すんなよ。ニンジャとかもう外人さんにしたって都市伝説になってるレベルなんだからさぁ」


↑ここまでもよくやる。


その後一足飛びで突っ込んでくるニンジャ。


それを


涼しい顔→(^ω^)←こんな顔で後ろに飛んで避ける。


そんで


その避けまでを予測していたニンジャの二手目は、後方に跳んだ俺が着地するまでの不自由な滞空時間を利用して一撃入れようと高速で突進。

そして鋭い一撃が俺の腹部を確実に捕らえる。確かな手応えに思わずほくそ笑みかけるニンジャ。


しかし次の瞬間覆される現実。


「…な、なにィ!?これは…変わり身の術…!」


「おーいこっちこっち」


声の方向は遥か空から。

すかさず見上げるとそこは先ほどまで自分が乗っていた電柱ではないか。


「わりーけど今日はゼロ魔の再放送だから。用事があるならその後で」


そして颯爽とその場を後にする俺。

敵でも殺さない美学。そして一瞬のやり取りで見せる圧倒的な力の差。


↑これは出来ない。さすがにここまで一人でやってたら危ない。ってか電柱登れない。高い所がこわい。




ね?


キモイでしょ?



ホメ言葉です。



以上

Sha-Rock

Vo加藤でした


シャーロック
Liveします



☆日程:2014/3/22(土)

☆会場:池袋cyber

☆タイトル:hiro御生誕記念主催

☆出演:MeleM(1日限定復活)/Cult/ツナイユ/Divited core/Sha-Rock/Aliiage/INFINITE FACTOR/etc

☆時間:未定

☆料金:前売り3000円/当日3500円

☆チケット:バンド予約のみ



チケットのご予約は

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をご明記して頂いた上でご一報下さい。
ご声援よろしくお願いいたします。