私、漫画が結構好きだったりします。
ただ、あまりおんなオンナした漫画はあまり読んでおらず
これまでで一番読んだ漫画は?って聞かれたらこち亀、
あとから昔のを追って ドラえもん。
そして 暗殺教室、これすごく好き。
なぎさちゃん(くん?)が可愛いとか、色々キャラがたってるのもあるけど
なにより この主人公の殺せんせー の考えというかポリシーのぶっ飛び方が
すごく好き、でかつちょっと共感してる。
暗殺を通じて、こころ豊かで積極的、前向きな生徒を育てている とっても
教師として優秀、こころも優しい先生。
そしてマッハのスピードで結構何でも出来る、何でもあり。ドラえもんのアイテム
並みのスキルを持ってたりする。
そんな先生は暗殺に成功しなければ地球を破壊するという ぶっ飛んだ宣言も
していたりします。
多分本当にするでしょう。完全に違う考えの生物が2つあるかのような割り切り方。
これがすっごく端折った 殺せんせーだと思います。
そんな先生にすごく共感しているところがあって
昔から読んでくれていた方はご存知のとおり、男性に奉仕することをしてきました。
そんな中で、その短い時間の中でいかに 楽しんでくれるか、嬉しい時間を過ごして頂けるか、
そして何より気持ちよくなってくれるかを 結構まじめに考えて、本当にせっかく 会えた方に
ほんとうに気持ちよかった時間を過ごしてほしいと思いながら 努めていました。
そして一方では結構まじめに勉強もしていましたし、チアも音楽もいろいろ楽しんでいて、
まさか そんなことをしているとは といったところだったと思います。
完全に その世界は自分の普段過ごしているところとは別の世界だと思っていて、
その中にいるときは、私より可愛い子だって、スタイルのいい子だっていると思うけど、
誰よりもその男性に気持ちよくなって欲しい、男性の場合は射精という ピークがあり、
そのピークになる前までの精神的な心地よさとちょっとしたワクワク感のようなもの?
皮膚や粘膜の接触による肉体的な心地よさ、そして、出された後にも、充実感、充足感を
持っていただければと、少しココロを寄り添うような。
そのときのプロセスを男性とときに積極的に、ときに少しずつその方が求めていることを聞きながら、
想像しながら、どんなことを求めているのか、性癖、性的思考はほんとうに十人十色で、こうすれば、
気持ちいいでしょ、っていうのは本当に無かった。
色んな衣装も自分で探すようになった。ただ、私にあまり似合わないのもあったのでそういったものは
手を出さないようにした。(もっと似合う女の子も沢山いたしね)
私服でも清楚、スポーティ、コンサバ、制服、ブルマ、水着、チア、バレー、陸上ブルマ、競泳、
マイクロビキニ、レオタード、メイド、リクルートスーツのようなもの…。あ、でも結構限定されてたのかも…。
オプションも色々考えたり…。そんな中で、色々なコミュニケーションをお客様に教えてもらったと
思ってる。
こんなの本当の意味では、数値化も出来ないけど、要素分解、因数分解をするという考え
においてはとても役立ってる。
いかにパターン化、数値による整合性を高められるかが数術としての貢献だと考える。
でも、人間はすごくって、これまでに無かったアルゴリズムが常に努力によって生み出される。
強化学習もどんどんより優秀になっていくけど、やっぱり人間ってすごいなあと感じる。
最近ちょっとロボットに興味を持ってる。だけど、知ればしるほど、やっぱり人間って、人間の目って、
人間の手って、人間の脳ってすごいなあって思う。
そんな人間の希望、やる気を最大限に引き出そうとしてるのを体現しているひとつが
殺せんせーだったりする。
暗殺を通じて、こころを豊かに… 堂々とした暗殺をしましょう。
男性への奉仕を通じて、私のこころを豊かに… 堂々とした奉仕をしましょう。
あれ?なんか違う…??
