男子の多い世界にいます。
そして、普通に会う世界では、私は至って普通の生活をしているように
思われていて、たぶん、まあ割りと絡みやすい(あっちの絡みではない)、
ガツガツはしては見えない、シモもそこまで話さない女子のイメージに
なっている模様。
そんな中、久々にシモネタの世界に引きずり込まれてきました。
どれくらいの大きさがあれば満足させられるのか…という
男の子の永遠のテーマであります。
わいわいがやがや…
けんけんがくがく…
かくかくしかじか…
まあ、やはり巨根願望は健在なんだなあ。。
そして、こういう会話のときは、会話でのリード、優しいエスコート、気持ちの問題
というのはどうにも伝わりません。なにせ、大きさで懸命にディベートされているので
その会話を中折れさせてしまうことになります。
終始とりあえず ニコニコしてようかと思ったのですが、やはり振られてしまいました。
そりゃそんな会話の中でいる私が悪いのですが。
色んな地方の集合体ですからいろんな過去を持って集まってますので、処女のふりをする理由もない。
ということで、一応の見解を言っておこうと。
そして、ただ、大きいの=よいというのは ちょっと芽をつんでおきたいなあ…という
どちらかというとちょっとした意味合いも。
正直 大きすぎるのは怖くって痛くって、男の子の考える、希望する大きさは大概
それくらいの大きさを想定している。ということ。
あと、インパクトある大きさは、実はちょっとした不安を与えていること、それにより、
むしろハートの盛り上がりというより、女の子的にエンジンがかかりにくくなる子も
多いということを伝えました。(むしろ大きい人には申し訳ないなあ…とも思ったけど。。)
よく 指でOKの形をして太さあてはめる…なんて話もあるけど、女の子の手は男子より
少し小さくて、女の子の手でOKをしたときで ゆとりもってOKが出来るくらいでおさまってて
ほしくて、それを超えるとちょっと大きい印象がある、ということをお伝えいたしました。
まあ一方で、大きいのを楽しみ求める女の子もいくらでもいるのは確かなのですが。。
どうにもAVの影響というか洗脳というか。。
まあシンボルといわれるものだけに仕方ないですけど。それにそういった会話そのものが
楽しいというのも分かるし。わたしたちも まあおっぱい弄りあってぷにぷにしてるんだから
おんなじってことで!
では今週もがんばってこ~~♪こんな会話いつでも引きずり込まれるのはもちろんOKなのであります。