いつも いろんな フェチをもったひとがいるなあ~
なんて思いながら 仕事をしているわけですが
ブルマの恰好を希望してきた20代前半かな?の
お兄さん、うすみどりいろの ちょっとぴちぴち気味
のブルマをはいて いってまいりました。
手をあてがうのは最後にちょっとだけでいいから…
とのこと。ただ、どうしても してほしいポーズがあるとのこと。
お店的に過度なおさわりは 一応NGってことになっている
らしいけど そんなに断る理由もなかったりするので
どんな恰好を…と 思ってきいてみたら
ブリッジをしてほしい… と。
一応 チアとかやってはいるもののあまり
身体柔らかくないわたしには ちっと骨だぜいヾ(@°▽°@)ノ
て ことで よいしょっと
ブリッジを したら 脚をひらいて… ということで
なんだか くも みたいな動き …と 自分の姿をそうぞうしつつ
かさかさ…と 開脚。
そうしたら おにいさん ひたすら 股間を見る…。
じっとみる。
見つめている…。
そして土手み目をやる。。
おそわないでね、という 一応まもってくれる暗黙の了解のもと
ひたすら ブリッジをし ちょっとつきあげた土手を見つめられ
ちょっとおさわり な時間に…。
でも積極的にさわる というより まず ブルマをさらに
ひっぱって 股間を食い込ませる作業をはじめられました。。
本当に好きなんだなあと思いつつ。
そして指でなぞって すじを導いていかれました。
それだけではやくも30ふん近く経過。
いちおう ださなくてもいいのですか?
って お伺いをたてたら うん、そろそろお願いします。
ということで 手をそえました。
ものの数十秒、ということで 自身をよく理解されていることも
あってぎりぎりまで 自分のフェチで味わいたかったようです。
いっけんしたら 背も高い、すらっとした、さわやかな印象の
おにいさん、 最近 フリーターから脱却して アパレルの
店員さんになったらしいですが、 そんなイケメンお兄さんの
フェチを 垣間見た 時間でした(°∀°)b