ひとりごと星が見えないから祈ることもできない子供の頃はたくさんの御伽話を毎日毎夜繰り広げては幸せだった自分でブレーキをかけるようになって扉を閉めきって膝を抱えてる輝いてる人を見ると苦しくなって何もしてないくせに文句ばかりないものねだり、ひねくれものすぐ諦めて努力もしないで被害妄想だけなら1人前で立派嫌なことから逃げて人のせいにして私はアナタみたいにツヨクナイカラ言い訳ばかり吐き出してるこんな自分が本当に嫌で嫌で醜くて無様で愛おしくて仕方ない