こんばんは、収集家です。


ゲーマーズにて

ねんどろいどぷち「東方Project 第一章」

を買ってまいりました



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

左から

射命丸文(しゃめいまる あや)、

博麗 霊夢(はくれい れいむ)、

伊吹萃香(いぶき すいか)、

となります。


そして例によって

原作は知らないため、

wikiに頼りながらの更新となっております。


アンチ☆ゆとりの地獄巡り
博麗 霊夢(はくれい れいむ)

例大祭カタログ購入特典として既に先行して

ぷちとなっていましたが、セットとして再登場です。



アンチ☆ゆとりの地獄巡り
例大祭カタログ購入特典と同じくポニーは稼動します。



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

また、ほうきの持ち手はこのように、穴になっています。


アンチ☆ゆとりの地獄巡り
よって、このように別のものを持たせることも可能です。
個人的にはポイントが高いところです。


アンチ☆ゆとりの地獄巡り

ちなみに左が例大祭カタログ購入特典verです。

比べてみるとすごく大きく感じますね。

ティターンズMSのような迫力です。

「そんなんじゃこの博麗 霊夢は墜ちないぜ!」



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

射命丸文(しゃめいまる あや)


妖怪の山に住む鴉天狗。新聞記者を営んでいる。

生真面目で融通がきかない性格。幻想郷の天狗の例に漏れず、

強い者の前では礼儀正しく、弱いとみなした者には強気に出る。

しかし取材相手には、常に礼儀正しい。

1000年ほど前から幻想郷に住んでおり、その力は「最高クラス」とされている。

天狗に変じる前は鴉であった。
(wikiより)



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

射命丸はブンヤなのでカメラを持っています。

右手に持っているのがカメラです。



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

こんな感じで写真を撮るポーズをつけることができます。

なかなか撮影の幅が広がりそうなぷちです。



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

伊吹萃香(いぶき すいか)

幻想郷に現れた鬼。頭には長くねじれた2本の角が生えている。

かなりの呑んべぇで、いつも酒を呑んでは酔っており、

『萃夢想』と『緋想天』のゲーム中のドット絵では常に前後にフラフラしている。

本人曰く「何百年も前から酒呑み」。体は小さいが、

見かけによらずかなりの怪力であり、妖怪の山をも崩せると豪語しているらしい。

性格的にはやや自分勝手で誠実さに欠け、鬼の中では「異端児」とされている。
(wikiより)



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

この青色の瓢箪は「伊吹瓢」というらしいです。

この瓢箪は酒虫という少量の水を多量の酒に変える

生物の体液が塗布されていることによって

酒が無限に沸き出るようになっている。
ただし、転倒防止のためのストッパーが付いており、

一度に出る酒の量は瓢箪の大きさ分のみである。

(wikiより)

ウホッ、いい瓢箪



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

萃香のぷちを組み立てていて驚いたのが、

台座の支柱の形状です。(背中についている透明パーツ)


普通は霊夢や射命丸のようなL時のあるいは少し鈍角のL時なんですが、

萃香は5の時を反転させたような形になっていました。

こういう形の支柱は初めて見ました。


後ろ髪と干渉しないようにこの形になっているんでしょうが、

支柱パーツは何回もつけたりはずしたりすると

結構簡単に折れてしまうので、大切に扱わないと危険ですね。



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

今回のセットにはこのような石畳と賽銭箱が付いてきます。

らき☆すたのお年賀セットと非常に相性がよさそうな小物です。



アンチ☆ゆとりの地獄巡り

最後に掃除がてら机の上に集まった皆さんと記念撮影。

そろそろ300人に到達してそうな気が・・・

スペースの問題がリアルに深刻になってきました。