三保の松原とおさかなセンター
昨日の続きで、久能山東照宮でちょっとゆっくりしてしまい、
その後向かった三保の松原は、日暮れぎりぎりになってしまいました。
三保の松原は、羽衣伝説のあるところで
天女が舞い降りたとされる松の木は樹齢650年!
夕闇迫る時間帯ですが、ぎりぎり肉眼でも松を見る事が出来ました

明るい時間に見られたら、もっと迫力があったのだろうなあ、ちょっと残念
それでも薄暗くても、天女伝説が生まれたのは何となく納得できる神秘的な場所でした。
寒かったけど、夕日もとても綺麗でした

車に戻る頃には、すっかり暗くなってしまいました。
ぎりぎりで松も富士山も見られて良かった
三保の松原を後にして、向かった先は清水おさかなセンター「河岸の市
」
閉店間際だったので、置いてあるお魚の種類も少な目だったけれど
一皿(5匹)500円の鯵を購入
1匹100円也
お店のおじさんが、持ち帰りやすいようにと、内臓も処理してくれました
そしてここにきたらやっぱりお夕飯も食べて帰らなくちゃね!
美味しいお刺身を沢山食べられて満足満足
買ってきた鯵は、翌日普通の鯵フライと梅紫蘇フライにしていただきました
あっという間に食べ終わっちゃって、もう一皿買ってきても良かったかも~!



