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ゆっくり歩くと・・・
道端の、小さな小さな花たちが・・・
キラキラと笑いかけてくれるから・・・

「重陽の節句(旧暦)」
旧暦の九月九日。菊の節句と呼ばれる。江戸時代は、五節句中でも最も公的な性格の強い節句であったが、現在は廃れた感がある。新暦で祝う場合も多い。





「時刻表記念日」

1894年、庚寅新誌社から日本初の本格的な時刻表『汽車汽船旅行案内』が出版された。福沢諭吉の勧めにより手塚猛昌がイギリスの時刻表を参考に、発車時刻や運賃のほか、紀行文等を掲載して発刊。





「折り紙供養の日」

折り紙作家、河合豊彰氏により、「達磨忌」のこの日と、「花まつり」の4月8日に制定。
「宇宙開発記念日」

1957年にソ連が人類初の人工衛星「スプートニク1号」の打ち上げに成功したことを記念した日。





「里親デー」

児童福祉法の里親制度の普及を図ることを目的に、厚生省が1950年から実施している日。
10月4日としたのは、里親制度の運営について事務次官通達が施行されたのがこの日だったため。





「陶器の日」

瀬戸物で知られる愛知県瀬戸市の商工会議所や日本陶磁器工業協同組合連合会が、陶器の良さ、美しさをアピールしようと設けた日。





「探し物の日」

NTTの電話番号案内が104番であることから。失くした物をもう一度本気で探してみる日。





「イワシの日」

10月4日で104。これをイワシと読ませる。大阪府の多獲性魚有効利用検討会が1985年に提唱した。





「天使の日」

婦人下着メーカーのトリンプインターナショナルジャパンが2000年に、同社の製品「天使のブラ」の1000万枚販売達成を記念して制定。
「てん(10)し(4)」の語呂合せ。





「証券投資の日」

日本証券業協会などが制定。証券市場や株式市場への理解を深めてもらうことを目的に各地でイベントがおこなわれる。
「登山の日」

1991年に日本アルパインガイド協会が制定。「と(10)ざん(3)」の語呂合わせ。
「スヌーピーの誕生日」

1950年、チャールズ・シュルツ作の漫画『ピーナッツ』がアメリカの新聞7紙で掲載を開始しました。
飼い主のチャーリー・ブラウンもこの日が誕生日となった。ただし、スヌーピーが登場するのは2日後の10月4日号から。





「望遠鏡の日」

1608年、オランダの眼鏡技師リッペルハイが遠くの物が近くに見えるという望遠鏡を発明し、特許を申請する為にオランダの国会に書類を提示した。
しかし、原理があまりにも単純で誰にでも作れそうだという理由で、特許は受理されなかった。





「関越自動車道全通記念日」

1985年、関越トンネルが開通し、東京~新潟間の関越自動車道が全線開通した。





「豆腐の日」

10月2日の語呂合わせで「とうふ」の日。季節を問わず様々な料理でおいしく食べられ、栄養豊富な豆腐をもっとPRしようと豆腐の製造業者らが中心となって設けられた日。
「印章の日」

1873年のこの日、太政官布告で公式の書類に実印を押すように定められたのを記念して全日本印章業組合連合会が制定した。





「浄化槽の日」

1985年のこの日、浄化槽法が施行されたことを記念して1987年に環境庁が制定。





「国際高齢者の日」

1990年の国連総会で制定。国際デーの一つ。(International Day of Older Persons)





「香水の日」

香水と化粧品の専門店・セフォラ・エーエーピー・ジャパンが2000年に制定。
フランスでは新しい香水の発売日が毎年10月1日ごろであることから。





「コーヒーの日」

全日本コーヒー協会が1983年に設けた日。10月1日がコーヒー年度のスタートにあたり、これからの季節、暖かいコーヒーがよく飲まれるため。





「デザインの日」

1959年のこの日、デザイン奨励審議会が設けられたのを記念して、1990年に通産省が制定したもの。





「ネクタイの日」

1884年のこの日、東京の小山梅吉氏が帯の生地を改造し、初めてネクタイを作ったことを記念して日本ネクタイ組合連合会が制定。他に、バレンタインデーに便乗したネクタイの日が2/14にもある。





「メガネの日」

日本眼鏡関連団体協議会がメガネ愛用者に感謝の気持ちを表すために制定。
10月1日は「1001」と表記でき、めがねの形に似ていることから由来。





「土地の日」

1997年に国土庁土地政策課が制定、「十」と「一」を合わせると「土」の字になることから。





「東京都民の日」

1898年のこの日、東京市が誕生。市役所が開設されたことに由来する。
1952年に都民の日と定められた。





「日本酒の日」

全国酒造組合中央会が1978年に制定した日。
新米による酒造にかかるのが10月であること、酒造年度が10月1日であるなどの理由から。





「赤い羽根の日」

赤い羽根共同募金運動開始の日。





「福祉用具の日」

社団法人シルバーサービス振興会・新エネルギー・産業技術総合開発機構・全国福祉用具製造事業者協議会・財団法人テクノエイド協会・日本健康福祉用具協会・社団法人日本福祉用具供給協会で構成する「福祉用具の日」創設連絡会が2001年11月に制定。 1993年、「福祉用具法」が施行された。
「くるみの日」

「く(9)るみ(3)はまるい(0)」の語呂合せ。





「クレーンの日」

日本クレーン協会とボイラ・クレーン協会が1980年に制定。 「クレーン等安全規則」が公布された日。 クレーン等の関係者が労働災害の防止について一層認識を深め、基本に立ち返って安全作業の周知・徹底を図る日。
「日中国交正常化の日」

1972年、日本と中華人民共和国との間の国交正常化共同声明(日中共同声明)の調印式が北京で行われ、田中角栄、周恩来両首相が署名した。





「大天使ミカエルの祝日」

天軍の長、堕天使ルシファを地獄に追いやった天使で悪魔払いの時に祈ります。
放射線技師・騎士の守護者。
死者の魂を天秤を使って量ることから食料品店の店員の守護聖者。
また、聖フランシスコ・ザビエルが日本の守護者と定めた。





「大天使ガブリエルの祝日」

ザカリアに息子・洗礼者ヨハネの誕生を予言し、聖母マリアに神の子を宿したことを告げる等、神のメッセンジャーの天使。
外交官・遠距離通信・テレビ・郵便の守護者。





「クリーニングの日」

全国クリーニング環境衛生同業組合連合会が1982(昭和57)年に制定。「ク(9)リーニ(2)ング(9)」の語呂合せ。消費者にもっとクリーニングを利用してもらい、自らもクリーニング技術の向上を目指す為に設けられた。





「招き猫の日」

日本招き猫協会が制定。「くる(9)ふ(2)く(9)」(来る福)の語呂合せ。この日を中心に、伊勢の「おかげ横丁」の招き猫まつり等、全国各地で記念行事が開催される。
「プライバシーデー」

1964年、三島由紀夫の小説『宴のあと』でプライバシーを侵害されたとして有田八郎元外務大臣が作者と発行元の新潮社を訴えていた裁判で、東京地裁がプライバシー侵害を認め、三島由紀夫に損害賠償を命じる判決を出した。日本でプライバシーが争点となった初めての裁判。





「パソコン記念日」」

1979年、日本電気(NEC)がパーソナルコンピュータPC-8000シリーズを発売し、パソコンブームの火附け役となった。
「世界観光の日」

世界観光機関(WTO)が制定。 WTO加盟各国で、観光推進のための活動が行われる。





「女性ドライバーの日」

1917年、栃木県の渡辺はまさんが、日本の女性としては初めて自動車の運転免許を取得した。
「伊勢湾台風の日」

1959年、東海地方等に台風15号が来襲し、明治以来最大の被害を残した。
全国で死者・行方不明者は5000人を超え、57万戸の家屋が被害を受けた。
この台風は、後に「伊勢湾台風」と呼ばれるようになった。





「ワープロの日」

1978年、東芝が世界初の日本語ワープロを発売。値段は630万円だった。叫び





「台風襲来の特異日」

統計上、台風襲来の回数が多い日。1954年の「洞爺丸台風」で青函連絡船・洞爺丸が転覆したのも、1958年の「狩野川台風」が伊豆・関東地方に来襲したのもこの日。