9月26日「伊勢湾台風の日」1959年、東海地方等に台風15号が来襲し、明治以来最大の被害を残した。全国で死者・行方不明者は5000人を超え、57万戸の家屋が被害を受けた。この台風は、後に「伊勢湾台風」と呼ばれるようになった。 「ワープロの日」1978年、東芝が世界初の日本語ワープロを発売。値段は630万円だった。 「台風襲来の特異日」統計上、台風襲来の回数が多い日。1954年の「洞爺丸台風」で青函連絡船・洞爺丸が転覆したのも、1958年の「狩野川台風」が伊豆・関東地方に来襲したのもこの日。