御陰様早い話が親子喧嘩を人様の前で行い、人様にフォローに入って貰い、最終的には、人様の助言に耳を傾け、自分なりに解釈して、兎に角、鉾を納められなくなった我が子の対応に取り入れ、時間が解決してくれた。というのが骨組。でも、我が子の方が、親子喧嘩を機に、また一段階成長したから解決したのかもしれない。確実なのは、当事者だけでは解決できず、皆、支えてくれている、人・事柄・等々…のお陰である。御陰様なのである。御陰様を忘れない。