色々な状況から、
事実、私の家事はお粗末な状態。
三回忌で来て、泊まった実母に
反抗期真っ只中のMa姫に料理を教えて貰った。
勿論、餃子もコロッケも豚カツも作れますよ、私。
tomoが生きていた時には
イカの皮を粗塩で剥いだりしましたよ、私。
でも、今じゃや…
おっかぁ、どうせ、作れないし下手でしょ…
いいんです。
子供達に言い訳しません。
でも、Tsu丸にはソコソコ伝授してきたから、
彼は「あるもの」で「食べられる」物を作れる。
でも、Ma姫はやる気はあるが性格もあり、「………」
というか、反抗期で面倒な性格。
だから、彼女が頼っている私の実母、つまり、彼女の祖母に一緒に料理をして貰った。
手巻き寿司とコロッケ☆

美味しかった☆
ありがとう、Ma姫、母さん。
tomo、繊細なHeartのA姫を見守っていてね。