砂の海6月4日に半世紀ぶりにチリのプジェウエ火山が噴火し、その影響で湖面が灰で覆われてしまったアルゼンチンのナウエルワピ湖。砂が生きているように動いているようで不気味な光景だそうです。地球が苦しそうです・・・それから・・・この画面に映っている人は、ボンベを背負っているし、自ら潜ったので大丈夫なのでしょうが・・・「そのあとどうなったの?」とも思うのです・・・チリのプジェウエ火山噴火による火山灰の影響⇒⇒⇒コチラ灰だから、目に見えるのです。どこまでどんな風に広がっているのかがわかるのです。放射線だって・・・花粉・黄砂・灰と同じように広がる事は想像つきますよね。。。