「暑中見舞いの日」
1950年に暑中見舞いはがきがはじめて発売された日。
「信用金庫の日」
1951年のこの日、信用金庫法が制定されたことにちなんで制定。
「千葉県民の日」
1983年に県人口が500万人を突破したことを記念して、翌年の1984年に制定された。
1873年の6月15日、印旛県と木更津県が合併し、初めて千葉県の名称が使われたことにちなむ。
「栃木県民の日」
県民がふるさとについての理解と関心を深め、より豊かな郷土を築き上げることが目的。
1873年の6月15日に、宇都宮県と栃木県が合併したことに由来する。