「博士の日」
1888年、植物学者の伊藤圭介・数学者の菊池大麓・物理学者の山川健次郎らに25人に日本初の博士号が授与された。
ただし、論文の提出による博士号ではなく教育への貢献を評価されたもので、名誉博士的なものだった。
論文による本格的な博士が生まれたのは、それから3年後。また、当時は博士の上に大博士の学位がありましたが、該当者がなく1898年に廃止された。
「コナモンの日」
日本コナモン協会が2003年に制定。「こ(5)な(7)=粉」の語呂合せ。 たこ焼き・お好み焼き・うどん等、粉を使った食品「コナモン」の魅力をPRする日。