4月22日「アースデー(地球の日)」地球全体の環境を守るために一人一人が行動を起こす日。1970年にアメリカで始められたもので、環境保護庁設立のきっかけとなる。市民運動として大きな成果をあげたが、日本でもこれに共鳴する市民グループが「熱帯雨林の破壊など国際的な環境問題で重要な立場にある日本がもっと関心を持たねば」と、さまざまな環境問題をテーマにした催しを企画している。