・・・守りましょう・・・天災により、被害を受ける「生物」人間の営みの中に、人間以外の動植物は欠かせない存在のはず。人間の営みの復興と一緒に、動植物も一緒にまもりましょう。人災により、被害を受ける「生物」あってはならないこと、出来るだけ、被害を小さくする努力が必要ですね。昨年の福島の桜です。みんなで守りたいですね。