いつまでも幼児なのも困えいますが、
「いなくなる」のは、やはり、物足りない感じの淋しさを覚えます。
家族4人で先生方に挨拶をしました。
夕飯のお好み焼きを食べながら、Tsu丸が…
「おっかぁ、明日、おっかぁはMa姫のお弁当を作ってあげて。Tsu丸は自分のを作るから。」
「え"!なんでぇ?」
「だって、大変でしょ」とTsu丸。
「大丈夫、明日は、おっかぁがちゃんと二人分作るから」
「いや、大丈夫」
「じゃぁ、一緒に作ろう♪」
「Ma姫もぉ!!!」
「わかった、みんなで作ろう(^^)」
Tsu丸の耳元で
「ありがとう」と囁いたのでした。
最近、体調不良が続いて、今朝も芳しくなかったから、Tsu丸が気を使ってくれたのだと思います
