1月15日の小正月の前日にあたるため、この日は年越しの日とされていました。
今では小正月の習慣があまり行われていないため、十四日年越しの習慣もすたれてしまっていますね。
「タロとジロの日」
南極の昭和基地に置き去りにされたカラフト犬の「タロ」、「ジロ」の生存が1959年のこの日に確認されました。
「愛と希望と勇気の日」ともよばれます。
私は子供の頃、↓↓↓の本を読んで感動をしました。
大人になり、「南極物語」という映画ができましたね

タロ・ジロは生きていた―南極・カラフト犬物語 (ジュニア・ノンフィクションシリーズ)/藤原 一生

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