1月9日「風邪の日」1777年春場所から63連勝(4年間)の記録を樹立し、230回中、負けが11回という第4代横綱、谷風梶之介(たにかぜかじのすけ)が、1795年当時流行したインフルエンザにかかり、現役中にこの世を去った・・・・・・という事で「風邪の日」・・・へぇ~凄いなぁって感じですよねぇ。当時の人々にとっての「相撲」の位置づけの大きさを感じました。