
ものすごぉく・・・ため息な話付きのクリスマスの幕開けだったのです。
始まりは・・・
Tsu丸が「サンタさんが来たか、箱の中を見て良い?」と言って来て、
私は目覚めたけれど、布団の中で「・・・どうぞぉ・・・」
Tsu丸が「Ma姫、サンタさんからのプレゼントを見よう!」
・・・その時は、5時か6時頃かと思っていたの・・・
夫が「Tsu丸、何時?」
・・・ウトウトしていたので聞こえなかった・・・
プレゼントを開けて、
喜んでいるTsu丸、無表情なMa姫・・・
携帯の時計を見たら・・・2時29分

しかも・・・
無表情・無反応なMa姫は・・・
早い話が、サンタさんへ書いたお願いの手紙の内容を忘れており、
「練り消し」が欲しかったらしぃ・・・

しばらくしてから、ウッスラ思い出したようで・・・
でも・・・
手紙には「白雪姫の服か洋服」と書かれていたのに、
ウッスラ思い出した内容は「シンデレラ姫の服か洋服か練り消し」と・・・どうしても「練り消し」

兎に角なだめすかして、もう一度ネタけれど・・・
5時半過ぎに置き出した二人。
Ma姫は、服に着替えて、今は服を気に入った様子・・・

Tsu丸は、喜んで、朝5時から回しています。

サンタさんからのプレゼントは以上です。
まったく、Tsu丸の異様な早起きには泣かされるし、
Ma姫の気まぐれには、サンタさんもついていけません・・・

私から家族へのプレゼントです。
&
友人から私へのプレゼントです。
