久々、「叱れ」ました。
いつもは「怒って」いました

自分でも
よくまぁペラペラと
今日は冴えた事を言うなぁと思った…

冴えていたのかも

Tsu丸が子供だから、小学生だから、1年生だから、キチンとやれない事は、おっかぁも知っているよ。
だから、出来ない事が悪いわけじゃない。
でも、だからって、適当に謝って、「いいよ、いいよ」とは言えないの。
中学生になっても、ちゃんとできなくて良いの?
(と聞くと「ダメ」とTsu丸)
じゃぁ、中学生に4月1日になりました、ハイちゃんと出来るように今日からなりましたって、ロボットや機械のスイッチを入れるように、ちゃんと出来るようになると思うの?
(「急にはなれない」とTsu丸)
そう、
だから、
何回も注意されて、
何回も怒られて、
その度に、自分で、
何がダメだったのかを考えて、
同じミスをしないためにはどうしたら良いかを考えて、実行していくの。
怒られ、考え、実行して、また怒られ、考え、実行して…
そうやって少しずつ出来るようになって、中学生になった時にちゃんと出来るようになるの。
だから、
おっとうも、おっかぁも、先生も、Tsu丸がまだまだちゃんと色々出来ないのは知っているけれど、
注意しても怒ってもすぐに出来るようにならない事は知っているけれど、
言わないで、例えば中学生をになってから忠告しても出来るようにはならないから、今のうちから注意したり怒ったりしているのよ。
おっとうも、おっかぁも、先生も、
Tsu丸がちゃんと出来るようになって欲しいと思っているから。
この後、
夕飯のヤキソバを食べました
