食べ物の恨みは何とやらMa姫と10円饅頭の食べる数で言い合いをしていました。一人何個ずつだ…一個足りないだ多いだ…一つ多く食べただ食べていないだ…「いい加減にしなさい」と閉めた日の翌々日の朝…Tsu丸が「おっかぁ、凄い変な夢をみたんだよぉ」「どんな夢」と朝食作りをしながら聞くと…「あのねぇ、空から饅頭が降ってくるんだよぉ」