Tsu丸がテーブルの上でやっているものを覗くように、
お尻を私の方へ突き出した形で、テーブルに上半身を乗たMa姫。
私の片手からちょっと出るくらいの、
まぁるい柔らかいけれど弾力のあるMa姫の「今」の子供のお尻が好き♪
鷲掴みにして「モミモミ」したら・・・
いつもは「やめてぇ!!!」と怒鳴り声が返って来るのに・・・
今回は・・・
左足がヌゥーッと後ろへ上がって来て・・・
「バンバァン」
「モミモミ」
「バァーン」
「やられたぁ~」
「バァンバァ~ン」
顔を私の方へ一度も向ける事なく・・・
足を鉄砲に見立てて・・・
私と遊んでくれていた・・・
Ma姫に遊んでもらった私
(#⌒∇⌒#)ゞ