前回の続きです![]()
AM8:30
痛みがさらに増して
スマホも見れなくなる![]()
夫はそろそろ地元に着きそうだし、
間に合いそうな気がしてくる。
このタイミングで日勤の助産師さんが
きてくれました!!!
痛みで既に猛獣なわたしに
優しくしてくれて本当に女神すぎた![]()
※しかもかわいい
わたしよりも若そうだけど、
タメ口で喋ってくれるのが
逆によくてわたしもタメ口でした
笑
陣痛が来るたびにお尻の圧迫感つよすぎて
いきんでしまいそうだったから
もっとそこ押して!
もう少し下!!!
ってめっちゃ指示出ししてました
笑
助産師さんが
少しでも部屋から離れてしまうと
ひとりでは陣痛に耐えられなくて
ナースコール押しまくりでした![]()
AM9:00
尿意がでてきたので
トイレに行くことに...
陣痛の合間にダッシュしてトイレへ。
(10歩くらいのとこ)
ほんのり便意もあったけど、
赤ちゃんでてくるんじゃないかって
怖すぎたからやめました。笑
もういきんだ時に一緒にでてもヨシ!w
ベッドに戻る時に陣痛きちゃって、
トイレのドアにしがみついて耐えました![]()
そしてトイレに行ったことで
更に進みが良くなった模様で、
痛みもまた増して大声出しまくり![]()
助産師さんに
「夫が来てもお願いだから
この部屋から離れないで!
ここにいてほしい」
と泣きつきました。
すると女神(助産師さん)は
「わかった、いいよー!
ここにいるねー
」
と言ってくれて、それから
ずーっとそばにいてくれました。
陣痛がきて痛くなるのがしんどくて
「こわいよぅ...」と泣き言をいうわたしに
ずっと優しく言葉がけをしてくれて
褒めてくれて本当に心強かったです![]()
でもどれだけ陣痛がきて痛くても
一緒に呼吸してくれて
応援してくれたこの助産師さんがいたから
なんとか最後まで
しっかり酸素を送り届けることが
できたと思います![]()
ほーんと
助産師さん⭐︎ラブ![]()
ではまた![]()
