いつだれが読んでいるかもわからないこんなブログ。
きままに(1年4カ月ぶり)、更新してみる。
1年と4カ月。
長いような短いような。
いろいろありました。
よくわからんほどに。
女の子とも呼べない歳になっていました。
月日がたって、環境が変わって、年を重ねて。
このブログを書いていた頃の自分は
あの頃の自分は
もはや懐かしい存在になっていました。
想っていた人も
想っていた気持ちも
遠い昔においてきました。
過ぎたものは懐かしむのみ。
こういうものに「儚さ」は生まれるものです。
さて。
終着点はどちらかしら。