命がけの闘いを終え、いろいろ考えたのです。

今夜は家の中にいても鳴き声が耳に付くなぁ
と思っていたら、
いつもより少し帰りが早かったわけなんですね。

といっても帰宅直前の攻防で30分はロスした訳だけど


そしてこの時間。
鳴き声は皆無。
静寂のわが町。

深夜になれば姿を消すというのなら、
まいんち終電だってかまわないよ!!




本気で彼らの恐怖から逃れるためには…


「(´へ`;



Σ(´▽`ノ)ノ!



北海道に移住?


でもなーふゆはさむいしなー
たえらんないよなー


「(´へ`;



Σ(´▽`ノ)ノ!



夏の間だけ、北海道に移住?


んなことできるかーいヽ(`Д´)ノ
季節ごとに住み替えるなんて…


「(´へ`;



Σ(´▽`ノ)ノ!



作家になる!?





バカなことを考えながら、死闘の汗を流してきました←いまここ





今なお玄関の脇に転がっている恐ろしき敵の死骸を思うと、
本気で明日会社を休みたくなる。