斬新だったメトロPCS 前編 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。



こないだ、あれから隣のブロックのメトロPCSに行って話だけ聞いてきました。

私は今のAT&Tを10年位使ってるので他社の仕組みをあんまり知りません。

周りの人もAT&T利用の人多いです。
あと、Tモービル少々。。かな。

メトロPCSは数年前に同僚だった若い子が使ってて、聞いた事があるのはその子だけ。

その頃はメトロPCSの評判はあまり良くなくて(確か安いけど電波が悪いとかだったかな?)、その子も、

「AT&Tを払っていけるなら、AT&Tの方がいいよ!」

との事でした。


話が飛びますが、10年以上前は自分も学生で学生ビザ、周りも学生の友達ばかりでソーシャルセキュリティナンバーを持っていないという都合で、ベライゾンとスプリントが多かったの覚えてます。


で、今回行って聞いて来たおおまかな情報 ↓↓

クレジットチェック、デポジット、コントラクト、アクティベーションフィーなし!

そして、ちまたでヒドゥンフィー(隠れた手数料)、ミステリーフィーとかと呼ばれている、細かいフェデラルなんとかとか、レギュラトリーなんとか、カウンティ911やガバメント系の手数料。

一つ一つは細かいんですが、全部足すと私の場合月8ドル近くになってます。
それが一切、かからないとの事。

例えば、月30ドルのプランだとすれば、それっぽっきり


そして、フリーのスマホがもらえるのは月40ドル以上のプランに入る人のみ
(そのキャンペーンは4月30日まで)

なので私の考えていた月30ドルのプランだとフリースマホはもらえません。

が、今スペシャルで120ドルほどのスマホがメール・イン・リベート(*)で20ドルで買えます。

*(最初に全額払って、後でチェックやカードで値引き額分が送られてくるので、最終的には自腹で払ったのは20ドルのみという仕組み)


長くなりそうなので一旦カット!