ぎとぎとチャイニーズフード | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。



今日もまたちび子の迎えはドライブスルーにしました。


そしたら、近所のチャイニーズフードのレストランの前を通る事になるんですけど、
ちび子が「行きたい 」と言い出して。

看板に漢字が書いてあるので、チャイニーズだと分かるみたいです。

それで、ちび子はそこがこないだ飲茶を食べに行った、カントンハウスのような所だと思っているんです。

でも、カントンハウスほどいい所じゃないです。
普通に何処にでもあるコンボでいくらとかと売っているグリージー(油っこい)チャイニーズフードのお店です。

私は普通にチャイニーズフードは避けているので、近所でも一度も入った事もないお店です。

で、普通なら、ちび子がそう言っても、「ノー 」と答えるのに、
今日は思考能力が落ちてて、すーっと入ってしまいました。


一月のうち、今の時期はこんな感じの時があります。
(生理前)



 
 
 フライドライス(炒飯)におかず2品付いて、6ドルちょいのオールデー・ランチスペシャルなんですが、ライスを、ちび子が食べたいと言ったヌードルに変えてもらったら、1ドル75セント増し。
スープは2種から一つ選べました。
ちび子は玉子スープに。
おかずは、チキンウイング3本セットに、エビのあんかけ野菜炒め。

そして、ペットボトルのお茶を買って、10ドルでした。

どれもぎとぎとで、スープの容器の蓋まで油ぎとぎと。
なんで、スープなのに、こんな油分が??



一番美味しかったのはこれ↓


 
リプトンのグリーンティーのシトラス風味。


ちび子は、やっぱり、エビ餃子探してたし、ないと分かったし、最初食べたがってたヌードルも、「ちょっと食べてるともう嫌になる。。」って言ってました。

「もう、ここには来ないでおこう。。」とも。

だから、もう行かないと思います。

ちび子も一度行ったら、どんなトコだか分かって満足して、もう言わないだろうし。