ドリーミィー・ワールド | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。



ここ最近は涼しくなって、いつもちび子を送って来てからはすぐにベッドに出戻り で、大体、1~2、3時間、二度寝してるんですけど、布団に入っていると暖かくて気持ちがいい~。
(^~^)

夏場は陽が出てくると暑くなってしまうので、起きちゃうんですけど。
室温が低いほど、布団の中はサイコー。

で、この二度寝してる間に、毎日、夢見ます。

今朝のはヘンなので、、覚えている範囲です。


第一話。

夢の中で自分のベッドで目覚めると、部屋の大きさとか作りは同じなんだけど、壁だけ、塗り壁で和風(かな?)で柱が縦横、壁に埋まっている部屋で。
壁はグレーっぽい白、柱はこげ茶色です。

で、その壁に埋め込んである横の柱の出っ張り部分にハンガーで洋服やベルトなんかがぶら下がってて。

思えば、そこにハンガーで洋服かけるのって洋風の作りの部屋じゃ出来ませんね。
アメリカだとそれが出来るのは窓枠かドア枠の上の部分のみかな?
だから日本独特かも。

その下がっている衣服はどれも男もの。
まるで私の横に誰かが寝ているとか、誰かと一緒にその部屋に住んでいる風。

でも、第一話は私以外には登場人物が居ないので、その洋服の持ち主の男性は誰なのか?は分かりません。

私の推定ではアジアンガイなんですけどね。

夢の中って、「そうだ」、「こうだ」ってワケはなく決まっている事柄ってあるじゃないですか?
そういう感じで、私はその洋服の持ち主の姿を見なくとも、アジア人だと分かるんです。

そのぶら下がっている洋服の中で一番目に入って来るのが、鮮やかなブルーのジャケットなんですけど、、
あんなの芸能人かホスト位しか着ないと思うんです。

そんな知り合いは居ないし、ナンの意味があるのか? どうしてそんな夢を見たのか?
全く謎の第一話でした。



第2話。


ちび子と外国の何処かにいました。

白、オレンジ、赤、黄色がイメージカラーの夢です。
まぶしいです。
下のフロリダの南の方かも。
それか何処か島。
でも、海は出てきませんでした。
残念

明るい日差しの観光地のような所を、ゴーカートのような低い乗り物にちび子と二人乗りして、お土産屋さんなど周ってました。

それは歩道を走ります。
私が運転手、ちび子は私の真後ろ。
お店の中までそのゴーカートで入っていってました。 (ノ´▽`)ノ
それに乗ったまま、ガラス細工とか、工芸品とか手に取って見ているという、、

なんだか、楽しい夢でした。
そこにもう一度、行きたい! 今から。


第1話も嫌な夢ではなかったですよ。