散策② | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。




昨日も暑い日 (90度超え)だったので、途中で涼み にべトナミーズスーパーの中へ。



入ってすぐの所でべトナミーズのおばぁちゃんがダイナミックなお料理してました。


 
英語が出来ないみたいで、

「写真撮ってもいいですか?」と聞いても無反応。



そして、この人発見!



 
インターナルアフェアに出て来たトニー・レオンの心理カウンセラー役してた女優さん。

化粧品か? 「月餅」って書いてあるので、お菓子メーカーの宣伝?




そして、この人も発見!


 

 

またまたインターナルアフェアのサム兄貴登場。

インスタントラーメンです。




魚売り場にはナマズが、、




 ちび子が、
「ムスタッシュ(口ひげ)の生えているフィッシュがいる!」
とはしゃいでいました。

何故か? みんな傷だらけ。 狭いタンクに詰め過ぎ?






このフルーツは食べた事あります。

中身はライチと一緒で瑞々しくて、甘くて美味しいです。




 

 
肉まんも売ってました。
一つ1ドル79セント。


それにしても、このスーパー、お客さんが居なくてガラガラ。



青梗菜、日本のチョコレート菓子、でこぽんのようなオレンジ、ミニきゅうり2つ(ペルシャン・キューカンバー)を買って帰途につきました。


 

昨日は、マンダリン(北京語)、カントニーズ(広東語)、べトナム語と耳に入ってきました。

喋れないし、理解は出来ないけど、聞き分けが出来るようになりました。


広東語は香港映画でお馴染みで、ちょっと歌を歌っているような感じに聞こえます。

マンダリンはよく「ンがぁ~、ンがぁ~。」と言っているように聞こえるし、、
その「んが~」は広東語では言わないように思います。

ベトナムの人は、よく、「ろい。。ろい。。」とか、
「ケーケーケーケー」って言ってるし、、

一番話すとしたら、発音が難しそう。
にゃぁ、にゃぁ、言ってる感じ。

どっちかと言うと、広東語の響きに近いように私には聞こえます。

べトナミーズのニュースキャスターの女性が喋ると、ちょっとゆっくりめで甘ったるいセクシーな感じします。

派手な服と、派手な顔立ちに派手なお化粧だし、特にそう思えてしまいます。