ちゃ~ぃなたうん♪ | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。



ちび子のリクエストで久々に行ったATLのチャイナタウン。





「タウン」と呼べるほど大きくはありません。


単なる寂れた小さなショッピングセンターです。





↑一応、マップがありますが、必要ない位に小さいです。







中庭の汚い池に、一応、鯉が居ます。


ここにコインを投げ入れて、メイクウィッシュ(Make Wish、願い事)をしているちび子↑



子犬も居ました。




こんな小さな子犬に首輪して、チェーンでつないで、可哀相。

もしかして、売り物?って思ってしまいます。

横には子供向けのおもちゃがたくさん売られていたから。

ずーっと寝てました。



アメリカ人向けのようなお土産屋さんが数軒。




招く手が電動のゴールデン招き猫。



覇気がないとぼけた顔した虎の絵。 微妙に安い188ドル。





あとは、アジアっぽい置物だとか、チャイナドレス、ポリエステールで出来ている着物風な派手な羽織だとか売ってました。



中国人女性に大人気の資生堂の宣伝




こういうのが結構、至る所にありました。



日本のドラッグストアに売っているような日本の美容小物、スキンケア商品を売っている店↓







この店はDULUTHのプレゼントヒルRd.のグレートウォール・スーパーマーケットの中にも入ってます。

(そっちの方が大きいそうです。)


DHC、シーラボ、雪肌精、なども取り扱ってます。

私はいつもここで大島椿油買ってます。1箱17ドル位。



中庭の所ではおじぃちゃん達がチャイニーズチェス(中国版将棋みたいな感じかな?)してました↓





中国の強そうなタバコ吸ってました。

で、何故か?顔を写真に撮られるのを異様に嫌がってました。


ちょっとしておじぃちゃん達、居なくなったと思ったら、クーラーの効いているフードコートの中に移動して、またやってました。


彼がいつもオンラインでやっていたゲームと言うのはこれです。



前にあったベーカリーはなくなってました。

ケーキが激マズだったので覚えていたんですが。

ケーキが2種類しか売ってないベーカリーです。

パンは3種類位。

コーヒーはインスタント。


私以外のお客さんは誰もケーキ食べてなくて、中国人のおっさんばっかり。

本業はベーカリーではなかったのかも。


そこは美術品を売るお店になってました。


大理石で出来ているような千手観音とか、掛け軸みたいのとか、大きな壷とか売ってました。



最後に中のスーパーに寄りました。


殆ど中国産の物ばかりなので、買える物はなく、台湾製のうどんのような乾麺と、プロダクト・オブ・USAだったLEE KUM KEE(李錦記)のオイスターソースだけ買って帰途につきました。






「一番の人気」 だそうです。↑

日本人向けにも売られているという事かな?