帰宅。 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。



結局、学校に着いたのは正午頃になってしまいましたあせる


学校の駐車場は満杯、前の道路は路駐の車で両側ずらり。

私は学校の手前のサッカー場の駐車場にいつも停めて少し歩くので問題はありませんでした。


で、順番の列は学校の外まで続いてました。目


並んでいる時、木陰になる時は蚊が居て、日向になるとカンカン照りの下、、


でも、結構列は早くに進んで、学校の中に入った所で番号札もらいました。

「99番」。


その番号札はあんまり意味はなく、、そこからはスイスイですぐに受付の係りの人に呼ばれました。


公共料金などの請求書に書かれている住所と私の免許証の住所がマッチしているか?の確認を終えて、それらのコピーをとってから、レジスターのスケジュール(そこからの道のり)の紙をもらって、それに従って、こんどはカフェテリアへ。

イベントごとは全部そこで行われています。

日本で言うと、体育館のような使われ方。


カフェテリアの中はこれまたすごい混雑。


PTAの登録の列、スクールバス申し込みエリア、ちび子の次のクラスが判明するのに並ぶ列がありました。


そこでちび子の2年生の担任の先生はミセス・ヘアストン先生だと判明して、今度はミセス・ヘアストン先生の部屋へ。


簡単に新しいちび子の担任の先生に挨拶してから、書類を5枚位書いてきました。

殆どはほぼ、サインのみ。


遠足の許可、緊急時のお医者さんに連れて行く許可、学校で撮るビデオや写真にちび子を載せてもいいか?という許可、などなど。

アレルギーや障害の有り無し。 などです。


そこを終えて、今度はアフタースクール(日本の学童のような感じ)の申し込み書をゲットしに、担当のミスター・サンフォード先生(高学年の担任もしている先生)の部屋へ。


アフタースクールの申込書は毎年分厚くて、EXの仕事の情報も書き込まなくてはいけないので、家で書き込むのにして、書類だけもらって持ち帰りです。


その書類とお金は月曜日にちび子をアフタースクールに迎えに行く際に持って行きます。



これで一応、全部終了。 トータルで1時間ほどかかりました。


帰りに待ちの列を見たら、もっと長くなってました。

カフェテリアの全ての列もすごい列で。目


そして、サッカー場の駐車場も帰りには一杯で、どこに停めたっけ?って思う程に私の車が埋もれていました。

来た時はスカスカだったんですけど。


私でも早い方だったみたいです。

でも、来年はジョアンナのママみたいに10時にはうちを出ようかな。

そしたら、外で待たなくてもよさそうだし。