もう一つの事件と中国人あるある | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。


島根のそれもありますけど、もう一つ、同じ時に、

「妻を射殺した男の素性が謎」という見出しのニュースがあったので、

え?それはミステリー。 って思って見てみました。



そしたら、中国人でしたので、


な~んだ、中国人か。 と思いました。



中国人なんて、別に鉄砲持ってない一般人でも、ザラに素性が謎な人だらけだと思いますが。。


基本、”BEWARE OF チャイニーズ注意” の私です。



お金の事ばっかり聞いてきますし。


初めて会った途端に、「ぶっちゃけ、いくらもらってる?」とか普通の会話ですし、何でも売りつけようとかする人も居るし。

(日本人はお金を持っていると思っているみたいで。)


彼氏や旦那が何しているのか?いくら稼いでいる人なのか?とかもすぐに聞いてきますし。。


あからさまでいやらしいですよね。むっ



例えば、中国人同士では2千ドルという話だったのが、私が日本人と言うと、6千ドルに跳ね上がっていたりして。。。

(これは実話)

もう、私、吹いてしまいましたけど ( ´艸`)


そんな事をサラリと言ってのける神経の人達ですしね。


そういう事されると、もうこの人とは縁切ろうって、こっちは思っているのに、向こうは、

「キープ・イン・タッチね ニコニコ」 って言って来ます。


「うん、そうね。」と言いながら、電話切った後すぐに、携帯のアドレスから抹消してます。



あの人達の世界では、何でもの間に入って、マージンを取るというやり方で儲けようとするのが当たり前なのかもしれないですね。


そして、若い女の子なのに、旦那が白人のおじいちゃんだったり。。。


チャイナタウンのお店で、カートいっぱいに中華鍋とかお玉とか山積みに買わされたりしてます。

どんだけ大家族なんだ? って位の台所グッズです。

レストランオープン出来そうです。


あの買い物はチャイニーズの嫁のミッションであって、土鍋や卓上コンロを何個も買わせて、親や兄弟やなんかに配るんじゃないんですかね?


よくあるパターンですよね。


もう一つよくあるパターンが、


チャイニーズレストランの大人数用の円卓にその白人旦那が一人だけで、あとはチャイニーズの嫁の家族が10人以上で食べているとか。


で、嫁以外は英語が話せなくて、旦那とは誰も会話してなくて、ただ食べているだけとかです。


お勘定はもちろん、全部、白人男性が払うんだと思います。



そして、結婚したのは嫁と、なのに、どんどん自宅に嫁の家族が中国から来ては住み着いていくというパターンですね。

いつの間にか、気付いたら、大家族になっていて。



あと、聞いた話ですが、チャイニーズで日本人相手にキャバ嬢している子を同伴の食事に誘ったら、お母さんまで来たんだそうです。


旅行にまでお母さん連れて来たという話も聞いた事あります。

お客さんは当日の朝、迎えに行くまでお母さんも来る事は知らなかったそうで。



それで、何処にでもたくさん居るチャイニーズですけど、結構、孤立している人多いんですよ。


何故か?と言うと、中国人って、自分の家族以外の中国人を信用していないので、中国人同士だからといって仲良くなるとはならないんだそうです。


お互いに騙されるとかって思うそうで、警戒しているみたいです。