洗車難とクラシックカー | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。


南部の春の花粉の害です↓









花粉は英語でPollen(ポーリン)なんですが、春先の3月頃~5月始め位まで、街中が黄緑色になってしまいます。


花粉と言っても、花からではなくて、木からだと思います。


外だけではなくて、窓際辺りにも黄緑色の花粉が積もります。



それで、この毎年恒例の花粉の時期が終わったので、洗車したいなぁと思っているんですが、一度、洗車マシーンに通そうと思って行ったら、

メジャーを持ったお姉さんがやってきて、私の車の車高を測っていました。


それで、


「あ、これはダメです。機械に通せません。車高低過ぎです。」


って言われて、私の車は洗車マシーンでは洗えないって分かったんです。



こんな所にまで、シャコタンの害がありました ガーン



それ以外にやってもらうとしたら、割高の手洗いコースになるんです。


そんな手洗いしてもらう程、いい車でもないですし、そのまま帰って来ました。


自転車みたいな感覚で乗り回している車なので、そんな洗車ごときで余分なお金を使いたくはないんですね。



あと、残されている選択技となれば、、


「自分で手洗いする。」ダウン です。


それが邪魔臭くて、のびのびになっているんですが。。。


日本ほど、ピカピカキラキラな車ばかり走っているわけではないので、

まぁ、いっかぁ、、と思ってみたり、、

でも~、最低でも一年に一回くらいは洗いたいかなぁ と思ってみたり、、


ちなみに最後に洗車したのは一年前位だと思うんです。

自分で洗いました。



汚い車、直してないまま走っているような事故車、年式が古~い車なんかがたくさん走ってます。



最近、ストリートで見た懐かしの古い日本車↓





マークⅡです。 80年代くらい?

私が小学生の頃、両親が乗ってたのと同じです。






ホンダ・プレリュードの目がパカッと開くやつです。

これも私の小学生か中学生くらい?の時分のだと思います。



たまに、「あ、あれは !?」 と思うような、懐かしいのを目撃します。


日本ではさすがにもう走っていないだろうと思いますが。。