隠し撮り | Southern Hospitality

Southern Hospitality

A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

前の店からの常連さんなんですが、今の店と前の店との中間地点にあるウォルグリーンの裏に家があるそうで、いつも徒歩でやってくるお客さんです。


最近は暑い晴れので、店に到着する時には汗だくです汗汗



前に休みの日の夜にいきなりホテルにお泊りになったので、お泊り用品を買いにウォルグリーンに入ったら、じーっと遠くから見られていて、店内でつけられている感もあって気持ち悪いと思っていたら、お客さんだった 目 という、そのお客さんです。


いつも格好がすごいんです。


なので、後姿を隠し撮りしました。

音楽がうるさいので、シャッター音も聞こえなかったと思います。





本当は正面から写真を撮りたいところですが、そんな事聞いたら、私がその人の事、好きなのかと思われたらまたややこしいので。


髪型からしてすごいんですけど。。


ハイライト入れているような茶髪のちりちりとソバージュの間のようなパーマかけててロン毛ですね。


で、この日はシャツが白のシルク(サテン?)のようなタラタラなので、前はほぼ全開に近く開けてて、中に体にぴちっとフィットしている白のタンクトップ(ランニング?)着ているんです。


何系と言ったらいいのか分かりませんが、あえて言えばセクシー系(?)( ´艸`)

になるんでしょうか?

ベルトも靴もすごいんですよ。


40代後半位の方だと思うんですが。。


毎回、斬新で、入って来ると、

「今日もすごいなぁ~。」って彼と一緒に見てます ニコニコ


ラテン系の方々は男女とも、基本派手な人が多いですけどね。

色とりどりだから、派手に見えるのかな。

キラキラを散りばめたデザインも多いような気がします。


この人は一応、ルーフィングカンパニー(屋根を作ったり、直したりする会社)の社長さんらしいです。


いつも私の真横(カウンターを挟んで)に座ってますけど、ゆったり喋る人で静かなので、あんまり害はありません。


帰る際は、「アイル・ビー・バック」と言って行く人で、すぐにその日のうちに戻って来るのかな?

と思っていたんですが、彼のその意味は、「今度、また来る。」の意味でした。


うちの店のお客さんで一日に何度も出入りする人が居るので、そうかと思っただけです。

仕事帰りに来て、一旦家に帰ってシャワーして洋服替えて、香水振ってまた来るって人もいるので。