シャイニーネイル大忙し | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

今日は涼しくなる夜7時ごろからちび子とワックス&買出しに行って来ました。


先に8時に閉まるいつものシャイニーネイルに恒例の眉毛、ヒゲ、アゴワックスに行ったんですが、スパチェアもネイルのテーブルもいっぱいのお客さんでした。

小さいお店なので10人位のお客さんでいっぱいになります。


お店の人は4人位いました。

そのうちの一人はおじさんです。


待ちが長そうだったので、明日また帰って来ようか?どうしようか?と迷いながらもちょっと待ってて、人間ウォッチングなどしてました。


今日のお客さんは白人カップル×2組、ヒスパニックの家族(パパ&ママ&ちび子よりも小さい女の子、&おばぁちゃんです。)、黒人女性が単独で数人と、ヒスパニックの女性二人組みでした。


そのカップル達と家族でスパチェアがいっぱいで、家族のうちのおばぁちゃんは待合の席でうとうとと居眠りしてしまっていて、番が来てお店の人が呼びに行っても起きませんでした。


そのおかげで、私の番が少し早く来たので、もう帰ろうかと思っていた時に呼ばれました。


また奥の小部屋の中のベッドでしてもらったんですが、ちび子が待っているイスがなかったので、私のお腹の上に寝かせてました。


全部で15ドルでチップ2ドル払って17ドルでした。



今日は待っている間にちょっとしたアクシデントがあって。。


待合のイスの近くに、正方形の少し高さがあるテーブルがあって、お花が上に飾ってあるんですが、それが実はただのテーブルではなくて、ネイルを終えた人の手と足の爪を早く乾かす機械付きの物だったんです。


私はいつもネイルは自分でしているので、それがそういう物だとは知らなかったんです。


それで、ネイルを終えた人がその正方形のテーブルの周りに一人ずつコタツにでも入るかのように座り込んで、手をテーブルの下に入れて、足は下の方に穴が開いていて、そこに突っ込んでました。


それを見ていたちび子が真似をして、自分の手を入れていたんです。


そしたら、そのテーブルの中の上部にブラックライトのような紫色の裸電球があって、それにちび子の指が当たって、ちょっと軽い火傷になってしまいました。


大した事はなかったんですが、そんな風になっているものなのか 目 と初めて知りました。