昭和的タコス屋 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

今日、彼がお腹が空いて何か食べたいという事で、店と同じショッピングセンターの反対側の角のレストランをチェケラウトして来て欲しいと言う事で行って来ました。


前に彼がシーフードうお座の匂いがすると言っていた店ですけど。


クロウフィッシュさそり座(ザリガニ)かクラブかに座(カニ)があれば買って来て欲しいと言う事でしたが、シーフードであったのはティラピアうお座(淡水魚)だけでした。


車で行って来たのでさーっと帰って来れました。

彼に言ったら、ティラピアは分かるのかどうなのか知りませんが、嫌だむっと言うので。。

こないだのメキシカンの雑貨屋内にあるタコス屋のブリートはどうはてなマーク

って聞いたら、挑戦してみると言うので行って来ました。


今日はちゃんと携帯も持参で色々、写真撮って来ました ニコニコ



まずは雑貨屋の入り口です↓





この店の奥がレストランになってます↓






この調理場で調理しているお姉さんにビーフとポークのブリートを注文しました。

このお店、何故か?お好み焼き屋さんと同じ匂いが充満してます。


テレビはテレビデオでVHS対応で横にビデオテープが積んであります。





前に記事に書いた、「ウェルカム アトランタ・ジョージア」の手書きの紙。




私の座っていた位置から見る雑貨屋の店内↓




作ってもらっている間は雑貨屋の方をうろうろと観光客のように見てました。




普通は肉とかの売り場に使われているようなショーケースにメキシカン向けブートCDが売られています。

3枚で10ドルです。


その隣には、商品らしき物が雑然と。。↓




↑化粧品や健康サプリなどです。薬やマウスウォッシュなんかも。



前に書いたジャマイカ産のハイビスカスの花びらを乾燥させたもの↓




エロ本コーナーもありました。




これは漫画ですけど、写真の本の方は袋とじでした。

ペントハウスとか、そんなのが何冊も売ってました。


このエロ本コーナーが奥だとか隅ではなくて、生活雑貨売り場の一番手前で目立つ所でしたけども。

店の入り口から入ると、右手にすぐに目に入って来ました。

そんなに売れるんでしょうかはてなマーク

トイレットペーパーや調味料や洗剤なんかが売られている場所よりも手前で。

普通のスーパーではセール品が並べられているような場所です。



そして、メキシカンの所ではおきまりのジーザス&マリア様。





レジの所にだけアジア的なものが・・・↓





ブリート二つで10ドルでした。


肝心のブリートは写真撮るの忘れて食べてしまいました。

彼も完食しました 合格


でもここのはあんまり美味しくはないですあせる

LAでメキシカンフード結構食べていたので、舌が肥えているかもしれないです。

まだここのタコスの方が美味しかったです。


こんどはショッピングセンターの隅の方のレストランの料理も試してみたいです。

私はティラピアは全然OKですけど。

彼は食べず嫌いなのかもしれないので、こんどご紹介しようかなぁって思ってます。


あと、タイフードレストランがもっとあればいいのになぁとか、寿司パックがもっと手軽に手に入ったらいいのになぁって思ってます。


前のアパートの近所のスーパーには寿司パックコーナーあったんですけど。

LAやNYのスーパーの中には寿司シェフが居て、寿司を握っている所があったんですけどねぇ。

こっちではまだ見た事がないです。

そういう所は”レインボーロール”とかその場で注文したら、作ってくれてパックしてくれるんですけど。


ちび子を産んだ大学病院のフードコートにも寿司シェフ居たんですよ。

そこに寿司パック売っていました。

赤提灯が下がってて。

でも、それは全然「寿司」とは違う文句が書いてあったと思います。

「おでん」だったか「焼き鳥」だったか、なんか、そういう文字が書かれていました。


でも、入院中は全然そんなの食べに行っている余裕がなかったですけどね。

スタバも入ってるフードコートでしたけど。

帝王切開の手術後でしんどかったですから、それどころじゃなかったですあせる