面接二人、いい感じ | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

昨日、店でまだ明るい早い時間にウエイトレスの面接に20代前半~半ば位のヒスパニックの女性二人が入って来ました。

3、4歳位の女の子を一人連れて。


姉妹か友達同士か分からないんですけど、どちらも美形です。

全然太ってないし。


店の外にも”ウエイトレス募集”の紙が貼ってあるので、それを見て入って来たんだと思います。


彼が面接していたんですけど。。


彼ってホントにそういう所はObviousな人で、パッと見、きれいな感じの人が入って来ると、そそくさと自分で面接に向かいます 走る人

「ハ~ィパー HOW ARE YOU ?」って感じで事務所から出て来ますし 目


で、そうでもない感じの人(太っているORガリガリな人、年がいっている、顔がイマイチだとか。)が入って来ると、もう暗黙の了解で、

「お前、行け。」みたいな顔を私に向けていて、見向きもしないんですよねぇ むっ


サンドラが居た時は、バイリンガル(英&スパニッシュ)のサンドラが面接役だったので、すぐに、

「さんどぅらぁぁ~~ビックリマーク」って呼んでましたし。。


きれいな人であれば、相手が英語が出来ない人でも、手振り身振り付きで張り切って自分で説明してますしね。

カタコトのスパニッシュを駆使しながらDASH!


彼はそういうの上手だと思うので、選り好みしないで、全員、彼が面接してくれたらいいと思っているんですけど。

私も彼もスパニッシュがカタコト程度しか出来ないのは一緒なんだし。。



それでフロアの円卓に座ってもらって、その二人と結構長く話していました。


後で彼から話を聞いたら、経験アリの人でどこかの同業のお店でマネージャーもしていた事があるそうです。

こちら育ちじゃないかと思うんですが、英語もぺらぺらです。


第一声の「ハロ~ビックリマーク」って入って来た時点で、こういう場所に慣れているという感じが伝わってきました。


なので、あのうち一人来るのか二人とも来れるのか分かりませんが、来てくれたらうれしいなぁって感じなんですが、今のところ、来週からという話になっています。


昨日、帰りに彼と話していたんですけど、今の主力はマリーとレイチェルの姉妹なんですが、やっぱり二人とも結婚していて、それが常連さん達に知れ渡っているし、、と言うのであんまり戦力にならない、、んじゃないかと。


昨日の二人も結婚しているみたいですけど、うちの店では新人で若いのでいい感じ。。という風に思っているんですが。


実際、本当に来週来るのか分かりませんけどね。

期待してますが。。


本当に働く気がある人はその日からか次の日からって人が多いというジンクスもあるんですが汗

来週とかって言う人は来ない事が今まで多かったカモ・・・ドクロ


最近、面接に来た人達の中ではダントツいい子達だったんですけどねぇ。